OSDあると雰囲気でますね。

d4471274-4299-46ba-bc51-4edb46da0005
・Eachine E010S PRO 65mm 5.8G 40CH 800TVLカメラF3 OSDハイハンドモードRCドローンクアドコプター内蔵 - Frsky Compatible Receiver
Eachine E010S PRO 65mm 5.8G 40CH 800TVLカメラF3 OSDハイハンドモードRCドローンクアドコプター内蔵


説明:
ブランド:Eachine
商品番号:E010S PRO
重量を取る:29.5g
バッテリー電力:3.7V 45C 240mAh
フライト時間:3.5 mins
ホイールベース:65mm
フレーム:ABS高品質
615コアレスモータ:
長径(モータ軸無し):15mm
広い直径:  6mm
重量:4.8 g
速度:59000rpm±12%
F3ブラシフライトコントローラ:
-  Lemon F3 Flight Controlはオープンソースの飛行制御で、現在の国際的な主流Betaflightプラットフォームをサポートしています
- 内蔵DC-DC昇圧回路、内蔵の5Vおよび3.3V電圧出力インタフェース、外部画像伝送、5V 1A電流出力、フライトコントロールおよび外部機器の安定性を確保するための1S(4.2v)入力をサポート
- ドライブモーター周波数:2K(この周波数はユーザーが設定できます、最大周波数は32Kに設定することができます)
OSDチップ、リアルタイム表示飛行制御情報;オンボードの気圧計チップ、空気圧設定のサポート、ジャイロスコープサポートマニュアルモード、自動安定化モード、準自動安定化モード
-  Micro-USB、Betaflight構成によるファームウェアのアップグレードと構成パラメータ 
互換性:
①Flysky受信機:FS I4、FS I4X、FS I6、FS I6X、FS I6S、FS I10送信機;
②Frsky受信機:X7、X7S、X9D、X9DP、X12S、X10、X10S、XJT(D8モード)、DJT(D8モード)、DFT(D8モード)
(DSM2プロトコル)、Walkera D7E、D10、HOBBYKING T-SIX、マルチプロトコル6イン1チューナー(DSM2)
特徴:
1、STM32F303CCT6マスター
2. MPU6050センサー(IICモード)
図3では、 Betaflight OSD
4,6BMP280気圧計
カメラ:
センサー: 1/3 "CMOS
クラリティ:M7 800TVLカメラ
視野角:150°FOV水平視野角170°DFOV反対視野角
信号システム:  NTSC / PAL(ワンタッチスイッチ)
消費電力:380mA @ 3.7V
動作電圧:3.6-5.5V
レンズ鏡径:2.1mm IRコーティングFOV150(レベル)
出力インピーダンス:75オーム
動作信号強度:23〜24dBm
出力パワー:25mW
ワイヤレスチャンネル:40CH
電流:100mA
音声搬送波:6.5MHz
OSD:サポート
重量:3.8g
サイズ:26x20x18mm(アンテナなし)


特徴:
1.組み立ておよび試運転なし
2.オープンソースの飛行制御は、プレイヤーの個人的な好みに応じて調整することができます自己安定性、半自己安定性、手動で、高ホールドモード、OSD情報表示さまざまなレベルのプレーヤーに便利です
3.レースの標準RaceBand VTX CAM 40チャネル送信機、Cmos 1/3 800Tvl高精細カメラ、NTSC / PALシステムによると、キースイッチになることができます

パッケージは以下を含みます:
1 xフレームキット(ショックアブソーバーリングなし)
4 x 615 59000 rpm±12%コアレスモーター
8 xブレード(2セット)
1×F3_EVO_Brushフライトコントローラ
1 x 800Tvl 40cH 25mWカメラ
1 x 3.7V 45C 240mAhバッテリ
1×USB充電器
1×マニュアル
1×ブレード取り外しツール

 バインド作業はTaranis Q X7ですんなりキマったんですが、なんだろう、飛ばしていてたまにフェイルセーフが発動します。Bayangでそのまま飛ばすので満足していたがために知識不足な私。ナニがどうしてどうなってるかを教えてくれる人募集中です><

 Eachineの中華フープBNFの最高峰といえるでしょうか。7mmモーターの飛びに満足している私的に6mmへのシェイクダウンはちょっと残念なのですが、流石はシャアモーター、パワーはあります。29.5g。

 バッテリーがワルケラプラグでしたが、
IMG_8868

その辺にあった充電ケーブルをちょん切って交換しました。
IMG_8869
 キャノピーユニットがプラグ接続で助かりました。これがはんだ付けによる接続ですと、たいていゴニゴニしている間にどっかの線が根本からちぎれたりするのがオチ。

 設定等はBetaFlightで行います。ごらんのとおり、USBソケットが上向きなので、キャノピー外さないと繋げられません。

IMG_8853

 バインドボタンも基盤の上面。フロント寄りです。

IMG_8852

 いつも思うのですが、バインド作業って面倒ですよね。ものによっては通電後にボタン長押しだったり、ボタン押しながらバッテリー接続を要求されていたり。私的には通電後にボタン長押しがありがたいです。なんで統一しないんでしょうね。

 今回のレビューではOSDを始めとして各設定はデフォルトのまま。

スクリーンショット 2018-05-24 19.48.30
 実は配置からフォントの種類から、BetaFlightでカスタマイズ出来ることを最近知ったところですw

 飛びっぷりはかなり良いと思いました。
 ホント、早くAcroに慣れてこういうのブインブイン振り回してみたいです。
 軽くて小さいから無くさないよう気をつけないと、ですかね?w