JIZOMAEのブログ

空撮ドローン、レーシングドローン、トイクアを始め、ガジェットやゲームなど自分の興味ある事についてのブログです。 ブログタイトルがデフォルト(ユーザー名+のブログ)にしているのは、あくまでもこのブログは私じぞまえの個人趣味的なブログであって、「Droneなにがし」のような、業界に貢献しようとかそういう意図は無いものですのでご了解ください。 こんな薄っぺらい内容のブログですが、私「じぞまえ」と「JIZOMAEのブログ」に関する内容及びJIZOMAE - YouTubeチャンネルの動画は、「2ちゃんねる」と「ニコニコ動画」への転載等(リンクなどを貼る行為、固有名詞等を伏せ字を用いて表現する行為を含む)を一切禁止します。ご注意ください。ただし、TwitterやFaceBook、はてなブックマークでのシェアは問題ありません。

 南アメリカで撮影されたとされる「Sea Monster」の動画。
 紹介しているナレーターがモンスターというわけではないのでお気をつけを。
 
 ディズニーチャンネルで放映中の「フィニアスとファーヴ」に出てくる「かものはしペリー」を彷彿させる色、まるで「ひゃっほー!」と遊んでるかのようなジャンプっぷりにちょっとキュンキュンしました。
 見た所爬虫類っぽいです。ウミイグアナとかの仲間でしょうかね。しかし元気そう。居合わせた人たちはかなり驚いて逃げ惑ってますが、「冷静になってみたらなんだ可愛いじゃん!」ってならなかったのが残念です。

 まぁ、わかりきっていた事ですけどね。

 「10歳の中村」と称し衆院解散の是非を問うサイト「どうして解散するんですか?」。
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 「バックには民主党がいる」「小学4年生が作ったとは思えない」などと炎上していましたが、案の定運営は「僕らの一歩が日本を変える。」というNPO法人。
 22日の時点ではTwitterで「団体としてサイトを作ったり意見を発信したりなどはしておりません。誤解のないよう御願いいたします」とはっきりと関わりを否定していましたが、23日になって「僕らの(略)」代表の青木大和氏はTwitterで「この度は、多くの皆様に多大なご迷惑をおかけしてしまい本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。青木代表は辞任を発表したそうです。

  ただ、このNPO法人は普段何を生業としていたのかは不明だったんでちょっと調べてみました。
 facebookにもこの法人のページがあって、そこには「
14歳から21歳までの学生19人で運営しているNPO法人です。「若者による社会おこし」を実現するため、若者の社会参加を促す活動を行っています。」 と記載されていました。学生を対象に模擬選挙などの活動をしていたみたい。
 若者が選挙や政治に注目して、活動をするという事は素晴らしいと思いますし、俺らおっさんも見習うべきところは多々あるはずです。でもね、嘘はいけませんでしたね。14歳のスタッフがいるんだし、4歳サバ読まずとも話題性もあったでしょうに…。 

ピート出現時に自分でピートを倒しまくってもなかなか簡単には行きません。
どうも友達が応援でピートを倒す方が入るポイントは多い様です。
ただし「トドメ」は本人じゃなきゃ刺せない様なので、そこは頑張りましょう。
友達を応援すると溜まったポイントによってアイテムも貰えます。
積極的に友達を応援する攻略がオススメです。


 他にもCMバージョンや、何故か某ドラマのパロディCMも。
 新要素満載で12月13日発売です。
 うちの息子達の間では現行の元祖・本家にはそろそろ飽きてきた様子。
 映画の前売りは購入しているので映画は観に行きますが、その時の流れで「真打欲しい!真打欲しい!」と駄々をこねられるのでしょうか。
ちょっと怖い存在です。

 救いは、元祖・本家も同日にバージョンアップされて、真打と一緒に妖怪バスターなどで遊べますし、逆に本家・元祖が参加していない出てこない妖怪もいるそうなので、真打が出たからといって本家・元祖が用無しになるというわけではなさそうです。 

遺跡の観光地で空を飛ぶ人を映した映像。
わざわざ戻ってご挨拶がてらにまた飛んで行くなんてやっぱりスーパーマンでしょうか。
 周囲の騒ぐ声もあったりととてもリアルっぽくて「こりゃ本物だぜ!」と思ってしまってます。
 

 なんかタイトルがアレですけど、昨夜からはじめたピートイベント。
 下手なりに色々考えてプレイして「こういうところ気をつけたらイケますぜ」なのをまとめてみました。

 マイツムはグーフィが有効
 ランダム消しで運が良いと直接ピート消してくれます。 

 スキル発動はピート出現時
 上記効果狙いです。

 コイン持ってるなら4種ツムアイテムを利用
 ボム発動数減らすのと併せてやるとなお良いです。

 ボムはなるべく貯めておく
 デカピートは2発あてないと消えないです。なるべく貯めておいてここぞという時に消すようにしましょう。

 そして、そんな教訓をもとに録画…してみたわけですが、何を緊張してんのか実践がぜんぜん実践になっていませんごめんなさい。
 

 アメリカでは毎週木曜日に昔の写真をスキャンしてSNSにアップするというムーヴメントがウェブで流行しているそうです。
 アナログな写真をスキャナーやiPhoneなどで取り込み、トリミングや色調補正、モアレ除去をしてSNSにアップロードする。結構手間のかかる大変な作業ですが、その作業をして出来上がった「作品」には蘇る思い出や懐かしさに心も満たされる事でしょう。
 アメリカではThrowback Thursday専用のSNSアプリHairloomも登場しています(日本のApp StoreではまだDLできないようなのでリンク割愛)。iPhoneで古い写真を撮影するだけで、トリミング・色調補正などを半自動で行い、SNSにアップロードできるようにしたもの。

 日本でもFaceBookやTwitter、Instagramなどで「毎週木曜は昔の写真をUploadする」のが今後流行ってくるかも。
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 拡散性ミリオンアーサーは飽きるまで結構やってましたが、今回は「乖離性」。
 続編?いや、ゲーム性は前作よりもテンポ良いと思います。

 ファーストバトルではいきなり3Dグラフィック炸裂のバトルで、Macの画面でプレイしていた俺的には「うぉー!すげー!」でしたが、次のバトルからはいきなり前作を踏襲するイラストカードがプルプルするバトルに。
 ボスバトルは3Dという事かもしれません。

 前作よりも属性とか、戦略性がアップしたように思います。バトルしててちょっと楽しい。「ガシャ」のポイントもあったのでいくつか試してみました。いきなりURとか出てちょっと嬉しかったですが、あまりそういうのに価値を持てない俺なので、ま、飽きるまで遊ばせていただこうと思ってます。 

スキル発動までかなりかかっちゃいますね。
頑張ってスキルあげていきたいと思ってます。

ちなみにこのイベント、かみさんが息子にちょっとトイレいっている間遊ばせてたら息子が気付いて教えてくれました。でかした(!?)
 
ピートイベント攻略のコツ(?)は、ミッキー系で倍ダメージ。
一番有効なのはグーフィのようです。
運が良ければおじゃまピートツムをスキルで消してくれます。
一番使えないのはドナルドさん…。 

■現役JCJKが見た「2014年のトレンド」・・・流行語1位は「ダメよ~ダメダメ」
今回は、昨年(2013年)の調査に引き続き、現役のJCJK(女子中高生)1375名に、「2014年に流行した『言葉』」、「2014年に流行した『モノ・コト』」について、それぞれアンケートを実施。調査の結果、ランキング上位は、以下のようになりました。
※「2014年の女子中高生流行」に関する調査/調査対象:「CANDY」、「メイクme」、「Palette」ユーザーの女子中高生1,375名、調査期間:2014年11月11日~18日

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Q:今年、自分の周りで流行っていた『言葉』を教えてください。  ※複数回答

1位:「ダメよ~ダメダメ」(1,071票)
2位:「レリゴー」 (750票)
3位:「ゲラゲラポー」(714票)
4位:「かまちょ」(542票)
5位:「もしかしてだけど」(363票)
6位:「KS(既読スルー)」(119票)
7位:「秒で」(19票)
8位:「OC(おいしい)」(14票)
9位:「TOKIO力」(6票)
10位:「微レ存」(5票)
元ネタはこちら

 俺、微レ存については全く知らなかったんですが、調べたら拍子抜けするくらいあっさりとみつかりました。

 ネットで見かける「微レ存」ってコトバ…どんな意味なの? 
 「漢文のレ点のようにみえてくる」
 「微レ存の元はフランス語ではないことを教えられて驚愕した」
 などいろいろ言われていますが、「微粒子レベルで存在」の略。しかし俺のMacでも普通に変換されるくらいの言葉なんですね。いずれは「一般常識問題」として扱われてしまうレベルなのでしょうか。
 
 さらにAmebaでは
流行っていたモノ・コトのランキングも発表。

Q:今年、自分の周りで流行っていた『モノ・コト』を教えてください。   ※複数回答
1位:「壁ドン」(1,147票)
2位:「妖怪ウォッチ」 (883票)
3位:「TSUM TSUM(ツムツム)」(827票)
4位:「テラスハウス」(520票)
5位:「双子コーデ」(398票)
6位:「スクールラブ」(262票)
7位:「LINE歌詞ドッキリ」(188票)
8位:「自撮り棒」(177票)
9位:「顎クイ」(162票)
10位:「半顔メイク」(161票) 

 自撮り棒、流行ってたんですね。ここがおっさんとJCJKの温度差ですね、わかりました。 

 去る11/19にアップされたUFO動画。アメリカはミシガン州での撮影のようです。
 あちらはもう雪が積もってたりするんですね。

 まるで蛍光灯(円形)のような巨大なUFO。撮影者の声も周囲の騒ぎ声も無いのに違和感があります。
 ここまで鮮明に撮影できたのも凄い事ですが、それがかえって信じがたい映像になってしまうジレンマ悔しい。

 バンダイナムコゲームズよりスマホゲーム「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」が近日配信されるそうです。

 「気」をタッチして必殺技を発動させるアクションパズルゲームのようです。
  今なら事前登録で「トランクス(青年期)」が貰えます。
 ダウンロード無料・一部アイテム課金 

 以前からスマホ向けのドラゴンボールゲームは配信されていましたが、今度のは果たして「遊べる」ものとなるでしょうか。 「ジャンル:ぶっこわしバトル」というのも不安がよぎります。「こんなク○ゲーやってられるか!」と本体投げつける意味でなければ良いのですが…。モノは大切にしましょう。

 米Sony Pictures Entertainmentは、2011年に映画化権を取得していたウォルター・アイザクソン著「スティーブ・ジョブズ」原作の映画制作から撤退するそうです。
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 この映画、まだ配役も決定できずに居るようで、果たして本当に劇場公開されるのかも怪しくなっています。当初、映画「ダークナイト」でバットマン役を演じたクリスチャン・ベールさんに決まっていたのがキャンセル。レオナルド・ディカプリオさんにも断られています。
 映画化権は他の配給会社にシフトされるのでしょうけど、今後の動きも要注目ですね。

 俺的にはジョブズの映画といえば、「バトル・オブ・シリコンバレー」がとても気に入ってます。ドラマ「ER」のカーター先生役のノア・ワイリーさんがツボにハマってました。
 以前Apple Macworld NY 1999 基調講演でもジョブズご本人と共演(?)されてます。
 
 「バトル・オブ・シリコンバレー」はAmazonで販売中です。
バトル・オブ・シリコンバレー予告篇(ファンメイド)

 レンタルされるのも良いでしょう。俺はホームセンターのワゴンセールで見つけ思わず買ってしまいました。
 世界を変えた2人、ビル・ゲイツとスティーブ・ジョブズの半生を描いた実話に基づくストーリー。
 これを観たおかげで俺のMicrosoft離れは加速しました。
 この映画、Microsoft信者の方、「iPhoneは持ってるけど母艦はWindows」って方には是非観ていただきたい作品です。