JIZOMAEのブログ

空撮ドローン、レーシングドローン、トイクアを始め、ガジェットやゲームなど自分の興味ある事についてのブログです。 ブログタイトルがデフォルト(ユーザー名+のブログ)にしているのは、あくまでもこのブログは私じぞまえの個人趣味的なブログであって、「Droneなにがし」のような、業界に貢献しようとかそういう意図は無いものですのでご了解ください。 こんな薄っぺらい内容のブログですが、私「じぞまえ」と「JIZOMAEのブログ」に関する内容及びJIZOMAE - YouTubeチャンネルの動画は、「2ちゃんねる」と「ニコニコ動画」への転載等(リンクなどを貼る行為、固有名詞等を伏せ字を用いて表現する行為を含む)を一切禁止します。ご注意ください。ただし、TwitterやFaceBook、はてなブックマークでのシェアは問題ありません。

 猫好きな方、猫をかつて飼っていた経験のある方に強くお薦めするアプリです。ゲームなのかといえばそうじゃない感じ。インタラクティブな絵本、とでもいいましょうか。 思わず笑ってしまう仕草があったり、キュンキュンする猫の動きがあったりと、楽しめそうです。

 まだ最後までプレイしてませんが、生きとし生けるものはいつかは死にます。過去に猫を亡くした経験もある俺。 このアプリ、このまま突き進んでいったら悲しいお別れとかあったりするのでしょうか。ちょっと不安というか切ないというか。

ミオの家のにゃんこ←iTunesが開くとおもいます。
無料。 

 妖怪ウォッチ2 真打の発売日(12月13日)が迫ってまいりました。レベルファイブが発売日と同日に配布予定の「妖怪ウォッチ2 元祖/本家」のアップデート(更新データVer2.0)によって加わる新要素(鬼進化)についてのプロモーションビデオを公開しました。
 
 更新データVer2.0は無料配信。その方法についてもYouTubeに公開されています。さらに真打購入後に元祖/本家からのデータ移行の方法も公開。

 しかしレベルファイブさんアップデートの無料配信とは大判振る舞いですね!やはり第三の妖怪ウォッチも売れると見込んでるのでしょう。先日某所で真打の予約が当日入荷分に届いてしまって受付終了と大きく看板でていました。妖怪ブームはまだまだ続きそうです。 

 公式ホームページ 
 

 2014年12月13日(土)~2015年3月12日(木)まで、全国のナムコ直営アミューズメント施設約200店舗で、「ナムコのお店でDS」を使用した『妖怪ウォッチ2 真打』発売記念キャンペーンを開催するそうです。
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 キャンペーン期間中、「妖怪ウォッチ2 元祖/本家/真打」いずれかのソフトと「ニンテンドー3DS」本体を用いてナムコのお店でDS」にアクセス。ゲーム中に「インターネットダウンロード」すると、ナムコでしか手に入らない“S級レア妖怪が出やすいガシャコイン”【どきどきコイン(喚)】が期間中に1度だけ手に入ります。
 さらにゲームソフトが無くても、「ナムコのお店でDS」に3DSでアクセスオリジナルミニゲーム『脱出!鬼時間!2』を遊ぶことができます。『脱出!鬼時間!2』をクリアすると抽選で特製シールがもらえる「ノベルティクーポン」が1日に1回発行されます。 

【特設WEBサイト】
http://www.namco.co.jp/event/yokai-watch/ds/ 

 
【どきどきコイン(喚)】で当たるかもしれないS級レア妖怪は「ふじみ御前」か「イザナミ」か。まだ持って無い人は是非この機会に!
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 「ソニック」とのコラボイベントクエストです。アイルー装備の素材が手に入ります。
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 このイベントクエストは、天空山でセルレギオス1頭の狩猟を行うもので、入手した素材からソニックの姿をイメージしたオトモ防具と、オトモ武器のカリバーンを生産できるようになります。挑戦できるのはHR4以上。依頼主は2本の尻尾の子狐。ああ、あの子か!
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 同時に「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」のマップをイメージしたギルドカードの背景、新たな称号、ポーズも配信されているので、こちらも合わせてダウンロードをおすすめします。 

 スピリチュアルファンタジーRPG「エルンサガ」の配信が始まりました。
 お気に入りのキャラクターに「精霊カード」を装着し、様々なダンジョンを攻略する、ファンタジー世界が舞台のRPG。装着する「精霊カード」によってスキルが発動でき、その組み合わせや種類によってアタッカーになったりヒーラーになったりできるのが本作の醍醐味の一つだそうです。
   
 今後のアップデートでさらにギルド戦も実装予定だそうです。
 ダウンロード無料アイテム課金。 

 1800円もする2D RPG、「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」の配信日が発表されました。
 これを記念して 「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」が本日より12月11日まで1000円オフの1800円で配信されています。
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 たしか「ドラクエV」は、PS2版も出ていて、当時「ドラクエV」を買うと「ドラクエVIII」のデモ版というかプロモーションディスクがついてきていました。あの時のドラクエV、モンスターも3Dポリゴンになって画面狭しと動き回っていて、それ眺めながらプレイしていても「これでFFシリーズに追いついたか。」などと思ったりしたもんです。

 ドラクエVIIIのプロモーションディスクはそれこそ感動もので、何度も眺めては発売はまだかまだかと待ちわびたもんです。

 そのドラクエVIIIがスマホに完全移植できているというのに、なぜVはDS版ベースなのか、疑問です。
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 スクエニはダウンロード無料アイテム課金のゲームもかなりリリースされているのに、ドラクエシリーズはちゃっかり高めの有料配信なのもちょっと…。すいませんわがままで。 

 gloopsから「ぐるりんクエスト」の発表がありました。同社が“今までの常識をシフトさせるスマホゲーム”を目指して進行中のプロジェクト「Project:Shift」が、今回発表された「ぐるりんクエスト」。

 新次元!2.5DぐるぐるアクションRPG!

 ゲームシステムに「ぐるりんシステム」というのを採用。横スクロールアクションの画面をフリックし、ステージをぐるっと回転させ、新たなルートやアイテム、攻略法を探すことができるそうです。

 ふむ、なかなか面白そうです。…でも、なんでしょう。 俺、こういうのどこかでみた記憶が…。

 今、自撮りが熱い。
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 SNSではセルフィーがかねてより流行ってます。流行語大賞にもノミネートされた「自撮り棒」 なるものも登場し、これからも自撮りはどんどん広まって行くと思います。俺自身は「こんなおっさん晒して誰得?」みたいな感覚があるので、興味が無かった事なのですが、Kickstaterで紹介されているZANOなるものを見つけ、これからの自撮りの新しい形と期待が膨らんでいます。
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  ムービーをご覧になれば、その性能がどれほど自撮りを楽しくさせるものかわかるはず。

 スマホを使ってZANOを操作し、撮影を行う事ができます。
 スペックも申し分無く、500万画素のHDカメラ、障害物回避用のIRセンサー、高度制御用のソナー・高解像度気圧センサー、高感度マイク。フロント部にはLEDが搭載されておりタイマーの数字表示などに使われるようです。最高飛行速度は時速約40キロメートルで、最大15分の連続飛行が可能。バッテリーは脱着式なので、予備バッテリーを用意しておけば長時間の撮影にも対応できます。 

 現行で1万円クラスのドローンは200万画素、飛行時間は5分前後。ZANOは3万弱ほどになるようですが、自撮り目的じゃなく、空撮マルチコプターとして考えてもいかに優れものかがわかります。
 大抵のドローンはプロポを使って操作するのですが、それをスマホアプリで行っていて、そのインターフェイスを見るとその操作がいかに直感的か、いかに楽か納得できます。これなら飛行ラジコン未経験な俺でも簡単に扱えそうです。
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 ただ気になるところは、高感度マイクこそ備えていますが、ドローンってプロペラの音が半端ないですし、その辺何か工夫してるのかなと。PVでは飛行時の音は出してないですし。多分プロペラの音はかなりうるさいはずなので、自撮り実況は難しいんじゃないかなと思います。
 KIckstaterでの目標出資額はもう達成されていますし、あとは製品化を待つだけ。街中をZANOが飛び交って自撮りに励む人だらけになる光景が目に浮かびます。 

 北米ではすでに発売されており、かなり人気な大乱闘スマッシュブラザーズWii U。そのプレイっぷりを興味深々に観戦している猫が話題になっています。


 「彼はプレイしていない ただ見ているだけだ」
 「ニンテンドッグスのアシストが出た時の反応が面白そう」
といろいろ言われてますが、可愛いは正義です。

 子猫の名前は「Mappy」。…えっ!?
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 大乱闘スマッシュブラザーズの発売が待ち遠しい俺です。いや、俺の息子です。
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 そこでさらに気になっているのがamiibo(アミーボ)の存在。アミーボはゲームと繋がり連動するキャラクターフィギュアです。大乱闘スマッシュブラザーズでは、アミーボを読み込むことでそのキャラクターがフィギュアプレイヤーとして大乱闘に参戦します。
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 大乱闘スマッシュブラザーズWiiUと同時発売されるアミーボは、マリオを始めおなじみのニンテンドーキャラクター。お値段も1200円とお手ごろ(?)です。

 大乱闘スマッシュブラザーズでは多種多彩なファイターで遊べるわけですが、その中にMiiファイターというのがいます。
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 自分のMiiをファイターとして参戦でき、おなじみのキャラクターよりもさらに感情移入しやすいと思います。しかし、Miiファイターはアミーボが無いのです。Miiが千差万別なので当然といえば当然なのでしょうけど。 

 そこでEngadget Japaneseさんの過去記事を思い出しまして…。Miiのデータをもとに3Dプリンターを使ってMiiフィギュアをつくる事が出来るというやつ。
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 著作権の関係でしょうか、そういうサービスは未だ出来ていないわけですが、任天堂自身がそれを行えば何の問題もないわけです。勿論オーダーメイドですから1200円というわけにはいきませんでしょうし、発注から納品まで時間がかかるのは目に見えてますが、アミーボを利用したゲームは今後も続々リリースされるわけですし、長い目でみてもこのサービスはすべきだと思うんですよね。
 きっとお値段も1万円いっちゃうんじゃないかと予測できますけど、拘りのある任天堂ユーザーです、絶対売れますとも!

 正直、半端ないです。
 フレンドの応援で稼げるポイントが自力で稼ぐポイントよりも大きいと前に話しましたが…。
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 キャラクターボーナスがとても大きいです。
 普通のミッキー&フレンズツムでそこそこピート討伐してもいいところ50前後。 
 そんなの一蹴してしまう破壊力です。ただし、あくまでもフレンドの応援時。自力でプレイ頑張っても100超えるのは結構厳しいです(あ、俺基準ですからね。上手い人はそれでも100ポイント超えちゃうんでしょうけど)。

 かみさんの応援中に叩き出した数字がでかかったので自慢のパシャリ。
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 クリスマス・ミッキーツムでこれですからね、クリスマス・グーフィだと果たしてどこまで伸びてくれるやら…。その前に心折れてしまわぬように…。 

 普段Twitterを楽しんでる俺ですが、Twitterって有名人でもフォローできちゃって、直接相手にメッセージを送れるんですよね。それが魅力だという人もいますし、それが最近では自らを貶める爆弾となったり。
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 今日はかの有名議員、福島瑞穂さんが興味深いツイートをしていたのでつい…やらかしてしまいました。
 もちろん、ご本人様からの返信はありません、ただひたすらリツイートされまくっており、小心者な俺はただただビクビクしておりますw

 あ、補足しておきますと、フォローこそしていますが俺は福島瑞穂さんのファンではありませんし、ご贔屓な政党があるわけでもありません。ただ、彼女はきっといつか、過去に犯した過ち、嘘について言及し、謝罪し真実を語ってくれる日が来るものと、信じています。

 敵とはシンボルエンカウントでバトル突入となるのがわかります。
 戦闘はコマンド選択式。敵と味方との配置関係がスムーズに戦闘をこなすための重要な要素になるようです。でもこの戦闘風景、何処かで何度も見ているような…。
 3DSのRPGの王道、なのでしょうかね。一番安心して遊べるカタチなのかもしれません。
(目新しさが欲しかったなんていいません!ええいいませんとも!)
 

 そしてもう一つは「双次元バトル」と呼ばれるもので、主人公達のいる世界と精霊たちのいる世界との勢力争いとバトルが平行して行われており、勢力の傾き具合で戦闘中に使える技や威力が変化するものだそうです。リアルタイムで変化するので、それにあわせての術や行動を選択することで戦略性の高いものになっているそうです。
 
 なんだか単純な様でとても奥が深そうですね。
 グラフィックのタッチは俺は大好きです。 カエルかわいい。

 以前から「俺も空撮してみてぇなぁ」と思っていまして、ここ数日「マルチコプターで撮影しました!」みたいなコーナーを連続で見てしまい、その熱はますますヒートアップ。
 そこでマルチコプターどんなもんかと、いろいろ調べてみました。
 まず、呼称ですが、マルチコプター、クワッドローター、ドローンとまぁいろいろで、そろそろ統一してはどうかと思ったりします。
・どんなのがあるのか。
 大きく分けて、プロ仕様のものと、エントリー仕様に大別される感じです。
プロ仕様
DJI Phantom 2 Vision+
 オプションも豊富。カメラ部分に至ってはGoProにも対応したモデル、Phantom2もあります。iPadでの遠隔操作やWi-Fiによりリアルタイムで撮影している状況を確認しながらの飛行も可能です。


IRIS+
 オートパイロットが売りのマルチコプター。GPS搭載なのでMapで動線を指定して飛ばせたり、発信機を装着することで追尾させることも可能です。


 もちろんこれら以外にもいろいろあるのですが、どうもプロ仕様は10万円オーバーが当たり前で、お父さんのお小遣いじゃちょっと…。ほら、もしこれで無茶して購入して、墜落させてパーとかさすがに立ち直れませんから。
 やはりこの手の撮影はGoProが肝のようで、かなりのドローンがGoProを採用しているというか、対応しているようです。さらに、どうもGoProもドローン製品の開発もすすめている噂もありましたし、とりあえずはエントリーモデルというか1万円前後のものを重点的に調べてみましょうか。 

QR Y100

 
動画がダメですね。iPhoneで操作出来るところとか魅力的だったのですが…。
 
X5C


音が凄いのがわかります。動画はまずまず。

JJRC H8C 4CH
ほかにもH6Cとか、グレードが分かれているようです。

 


 
お手軽に飛ばせる感じしますが、ムービーの品質は100万画素とイマイチ。画素数の問題でしょうか。 
VISITORシリーズは上位機種もあるようなのですが、高評価はみあたりませんでした。

Hubsan X4 HD


 X4CAMのレビューをリンクしてました…。X4「HD」(200万画素)が現行機種です。

 しかも結構画質についても好評のようで、この間違いに気付くまではSYMA X5Cがベストだと思っていましたが、コンパクトさと性能面でこのX4HDに軍配が上がりそうです。
 

 先日公開されてまだ日も浅いわけですが、スターウォーズ:ザ・フォース・アウェイクンズ(原題)の予告編をレゴで再現したツワモノが現れました。

 内容は予告編そのまま。「リーク映像」として本物の前に流れてきてもよかったかも(!?)

 しかも同様のものがいくつもいくつも…w 
 スターウォーズ愛、凄いです。